民主党に捧げる憲法改正案





改正 日本国憲法 草案

<前文>

 私たち日本国民は、日本人の二千年の伝統を受け継ぐ誇り高き国家として、日本国の自主
権と独立性を擁護し、さらなる繁栄を願う。また、この誇り高き日本国が国際社会の平和と繁
栄にさらに貢献し、この世界平和と世界の繁栄共存のために一層の努力を惜しまない。また、
第二次大戦後に制定された憲法を尊重し、その役目が時代と共に終焉を向かえ、新たな憲法
が制定されることを祝福する。
 過去を振り返れば、大東亜戦争により、日本国民は大きな被害を被った。今後、この様な悲
劇が繰り返されないよう努める。また、特筆すべきは中国に対して軍の一部が国の意思に反
し、植民地拡大に走り、国もこれを追認したことは、当時の歴史的環境下で欧米諸国が中国を
植民地にしたのと同様な政策を結果的に取ったことであり、当時としては著しく不正とは言えな
いが、同じアジア人として、また過去数千年の友好関係を振り返った時に、不適切な面があっ
たことを率直に反省する。また、朝鮮半島の併合は、当時のロシアの脅威に対抗するため、相
当な国益にかなった政策であった。また、巨額の国税を投資し、朝鮮半島の発展に寄与した
貢献もあったが、その具体的な手法に必ずしも好意的でなく、かつ朝鮮人のプライドを傷つけ
る点があったことを率直に反省する。また大東亜戦争が欧米諸国の植民地支配下にあった他
のアジア諸国に、当事国の人民の人間性の覚醒に寄与し、勇気を与え、有色人種であっても
白人と本来対等に尊重される、価値ある存在であることを世界に示し、結果的にアジア、アフリ
カ諸国の独立の契機になったことを誇りに思う。しかし、インド、セイロン、ミャンマー、マレー半
島、インドネシア、オーストラリアなどの戦闘により、各国に迷惑を掛けたこには反省の余地が
あることを認める。
 私たち日本国民は、過去にあったことを、単に罪の意識に支配されることなく、客観的に観
察し、これからの日本と世界の平和と繁栄の教訓とする。
 また、内政面においては、前憲法の基本理念である、国民主権、基本的人権の尊重、平和
主義を踏襲し、さらに貧富の格差の拡大を阻止し、全ての国民が等しく富を獲得し分かち合う
ための自由な活動の権利を擁護する。また、向上心ある社会の底辺に位置する階層の人々
が、その努力に応じて最低限の生活の為の福祉を保障する。



<主な改正点>
1. 主権  国の主権は国民が所有する。
2. 元首  日本国の元首の地位は天皇と、国民の代表である内閣総理大臣が共有する。
3. 国会  日本国の国会は二院制とする。下院は上院に優越する。下院は人口比例により、
小選挙区制を主として選出される。上院は道州と、東京特別区、琉球自治区から小選挙区制
によって選出され、各道州から、30名づつ選手され、東京特別区、および琉球自治区からは各
10名が選出される。
4. 教育  日本国は技術立国である以前に、教育立国でなければならない。国の施策の第一
優先課題は教育である。
5. 行政権  国の行政権は首相に属する。首相は内閣を組織し、内閣は首相を補佐する。内
閣の大臣は1/3以上が国会議員でなければならない。
6.首相  首相は下院から選出される。また、首相は下院で1/10以上を獲得した政党が推薦し
た1名の候補者が立候補する権利を有し、国民の直接選挙により過半数の得票を得た者が 
首相に就任する。過半数を超える得票を得た候補者がいない場合は、上位二人により、再度
直接選挙を行って決める。首相の任期は五年とし、再選は一回限りとする。首相は国会が2/3
以上の多数を持って、罷免の決議をした場合に限り、任期中に国民の直接選挙による信任を
問わなければならない。国会による罷免決議は2年以上経たなければ、連続して罷免決議を
可決できない。
7.国軍  日本国は、陸、海、空、情報の四軍を保有する。国軍の集団的自衛権は認められ
る。国軍が核兵器を持つかどうかは、国民が判断する。国軍の平和維持等の国際貢献は国
連の依頼と承認を必要とする。
8.国連中心主義  日本国は国連中心主義を取り、これはあらゆる軍事同盟に優先する。
9.戦争放棄  日本国は、自衛の為の戦争と国連の依頼と承認による平和維持活動以外の戦
争する権利を放棄する。
10.徴兵  日本国は徴兵制を取らない。但し、国の防衛に寄与したいと自らの意思で希望する
者は、国防訓練を支障なく受ける権利を有する。また、国は国民が他国に侵略されたとき、被
害が最小限に留まるよう、国民の生存権の保障のための施策を講じなければならない。
11.戦没慰霊  国は明治維新以来の歴史的経緯に鑑み、信仰の自由を侵さない範囲内で、
国民の支持の下に、伝統的慰霊施設に於いて、国の為に殉じたものに対して鎮魂の行為を行
うことが許される。
12.平等権  国民は、一人一人が等しく幸福になる権利があり、国は富める者と貧しき者の二
極化を許してはならない。また、向上心ある社会の底辺にある階層の人々に、国として可能な
限りの安定した生活を保障する。
13.死刑  死刑は残虐な刑罰にあたり、死刑制度は認めない。但し、厳罰に相当する忌々しき
犯罪を犯したものは、恩赦の対象外であり、減刑制度は一切適応されない。
14.憲法改正  憲法の改正は国会の過半数の発議によって提起され、国民投票で過半数の
賛成によって改正される。




<法律で決めるべき案件>
1. 国の防衛は、自主防衛を主体とし、補足的にEU、もしくはフランス軍、ドイツ軍との相互派
遣によって、さらに強固なものとする。国軍は、その経済力にみあった軍事費を超えて軍備を
拡張しない。軍備の上限はGDPの2%とする。日米安保条約は段階的に廃止する。
2.政府は台湾との国交の正常化に努める。
3.日本国は、中国で民主的選挙が行われ、議会政治が創設されることを念願する。このことが
現実となった場合は、国の防衛は日中同盟を機軸とする。
4.警察は、道州警察と、国家警察の二本立てとし、主として道州警察が治安を維持し、国家警
察は広域、あるいは国家存亡の危機に対応する高度な犯罪を主として管轄する。道州警察、
国家警察は共に平穏なる国民の生活を侵害する権利はない。また、警察は現行犯を除き、司
法の許可なく何人も逮捕、監禁できない。
5.株式会社の病院経営はこれを認める。
6.株式会社の農業経営はこれを認める。
7.政府は日本の民間航空機産業の発展のための施策を講じる。


從朱莉?為民主黨獻出的憲法修改方案

修改日本國憲法草案
<前述>我們日本國民,作為繼承日本人的二千年的傳統的驕傲高(貴)的國家,與日本國的自
主權擁護獨立性,請求新的繁榮。同時,這個誇耀高(貴)的日本國國際社會的和平和繁榮更
加貢獻,這個世界和平和為了世界的繁榮共存的不吝惜進一?的努力。同時,祝福尊重第二
次大戰後被製定了的憲法,那個任務與時代一起朝向臨終,新的憲法被製定的事。如果回
顧過去,根據大東亞戰爭,日本國民承擔了大的受害。今後,這樣的悲劇不重複的那樣努
力。同時,應該特別寫出對中國軍隊的一部分違犯國家的意思,?到殖民地擴大,國家也事
後承認了這個的事,結果上是取了在當時的?史的環境下歐美各國把中國做為殖民地同樣
的政策,這個偶爾顯著地不能?是不正當,不過,直率反省,又作為同樣的亞洲人回顧了過去
數千年的友好關係的時候,有不恰當的表面的事。同時,朝鮮半島的合併,為了與當時的俄
羅斯的威脅對抗,是敵得過相當的國家利益的政策。同時,投資巨額的國?,朝鮮半島的發
展也有貢獻了的貢獻,不過,直率反省不一定好意性,勝那個具體的手法有傷害朝鮮人的自
尊心的點的事。在又歐美各國的殖民地統治下除了有大東亞戰爭以外的亞洲各國,以當事
國的人民的人性的覺醒貢獻,給予勇氣,即使是有色人種白人和被本來對等尊重,對世界
表現價?有的存在,結果上成為了亞洲,非洲各國的獨立的契機的事感到驕傲。可是,根據
印度,錫蘭,緬甸,馬來半島,印度尼西亞,澳大利亞等的戰鬥,承認給各國添麻煩風箏有
反省的餘地的事。我們日本國民,僅僅被罪的意識不支配過去有的事,客觀地觀察,作為從
現在起的日本和世界的和平和繁榮的教訓。同時,在?政方面中,擁護是前憲法的基本理
念,為了沿襲國民主權,基本的人權的尊重,和平主義,更加阻止貧富的差距的擴大,全部
的國民平均地獲得財富共同分享的自由的活動的權利。同時,向上位於有心社會的底邊的
階層的人們,按照那個努力保障為了最低限度的生活的福利。

1<主要的修改點>1.主權國的主權國民所有。2.元首日本國的元首的地位作為天皇和,國民
的代表的?閣總理大臣共有。3.國會日本國的國會作為兩院制。下院對上院優越。下院根據
人口比例,主要是被選出小選舉區制。上院被道州和,東京特別區,琉球自治區根據小選舉
區制選出,被各道州,30名zutsu選手做,被東京特別區,和琉球自治區各10名選出。4.教育
日本國必須作為技術立國以前,是教育立國。國家的對策的第一優先課題是教育。5.行政權
國的行政權屬於首相。首相組織?閣,?閣輔助首相。?閣的大臣必須1/3以上是國會議員。6.
首相首相被下院選出。同時,首相有在下院獲得了1/10以上的政黨推薦了的1名候選人當候
選人的權利,國民的直接根據選舉得到了過半數的得票的人就任 首相。得到了超過過半數
的得票的候選人不在的情況,根據上位二人,進行再次直接選舉決定。首相的任期五年年,
重選作為一回為限。首相必須如果在國會有2/3以上的多數,做了罷免的決議時限定,在任
期中國民的直接問自於選舉的信任。自於國會的罷免決議如果2年以上不過去,接連不能通
過罷免決議。7.國家軍隊日本國,保有陸地,海,天空,信息的四軍。國家軍隊的集體的自衛
權能承認。國家軍隊是不是有核武器,國民判斷。國家軍隊的和平維持等的國際貢獻把聯
合國的要求和同意作為必要。8.聯合國中心主義日本國採用聯合國中心主義,這個所有軍
事同盟優先。9.戰爭放棄日本國,放棄自於為了自衛的戰爭和聯合國的要求和同意的和平
維持活動以外會戰的權利。10.徴兵日本國不採用徴兵制。但,想國家的防衛貢獻以自己的
意思希望的人,有沒有阻礙地受到國防訓練的權利。同時,國家國民被他國侵略了的時候,
受害停留在最小限度的那樣,必須講授為了國民的生存權的保障的對策。11.陣亡祭奠國在
對明治維新以來的?史的經度和緯度鑑於,不侵犯信仰的自由的範圍?,在國民的支持下,在
傳統的祭奠設施中,對為了國家殉了的東西進行安魂的行為的事被ェ恕。12.平等權國民,
不可有?個人平均地變得幸福的權利,國家ェ恕第財富ru人和貧窮的人的二極化。同時,對
向上有心社會的底邊有的階層的人們,保障作為國家儘可能穩定了的生活。13.死刑死刑在
殘酷的刑罰時,死刑制度不認可。但,嚴賜ヲ罰相當於的忌?如犯了犯罪的東西,是大赦的
不適用,減刑制度全部不被適應。14.憲法修改憲法的修改根據國會的過半數的提議被提
起,用公民投票根據過半數的贊成被修改。

<通過法律應該決定楊龕?>1.國家的防衛,補充性地根據跟EU,或法國軍,コ國軍的互相派
遣,自主防衛作為並且堅固的東西主體年。國家軍隊,那個經濟力超越相稱了的軍事費不
擴張軍備。軍備的上限作為GDP的2%。日美安保條約階段性地廢止。2.政府致力於跟台灣
的邦交的正常化。3.日本國,祈願在中國民主的選舉被進行,議會政治被創設的事。如果這
個事成為了現實,國家的防衛把日中同盟作為輪軸。4.警察,主要是管轄道州警察和,國家
警察的一場上映兩部影片年,主要是道州警察維持治安,國家警察與廣域,或是國家存亡
的危機對應的高度的犯罪。沒有道州警察,國家警察一同侵害平靜的國民的生活的權利。
同時,警察除了現行犯,司法的沒有許可地好幾個人逮捕,不能監禁。5.株式會社的醫院經
營認可這個。6.株式會社的農業經營認可這個。7.政府是講授為了日本的民航機?業的發展
的對策ru。


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